長崎で贔屓にしているデリヘル店はM男にオススメです。

2012年3月28日

料金が割安というのも魅力の1つ

地方に行くと、男性は、女性よりも楽しみがあるんですね、それが風俗です。デリヘル、ピンサロ、地方都市の風俗というのは実に面白い規制が緩いゆえか、立地的なものゆえか、都心では考えられないシステムが多い。

そして更に、料金が割安というのも魅力の1つではないだろうかそんな地方都市の風俗店、僕が過去に行った店で印象に残っているといえば、それはある地方都市の店であったのだがそこの店はいわゆる風俗エステというもので、垢すり等の各種マッサージの後、リップや手コキなどの抜きが楽しめるというもの。

僕はソコに入る事を決め、受付にて料金を払うや否や、奥へと案内される。そうして女の子が現れ「シャワー行きましょうか」と言われたので、女の子の案内されるままに進むと、何故か階段を下りていく。

そして脱衣場へ到着、ん?何故か広々としているがそしてシャワールームへ入ってみるとナント、そこは大浴場ではないか更に他の客と女の子が使用している最中です。そう、そこの店はバスルームが共同の大浴場となっていたんです、こんな恥ずかしい経験も、地方に行った時だけですよね、何時もは、長崎デリヘル まぐろ職人で、女の子の前だけで、恥ずかしい格好させられてます。

消えゆくB級

秋葉原のおたく文化が全国に広まってからと言う物、マニアックだったものが、メジャーになってしまってます。この間会ったデリヘル嬢は全国各地のゆるキャラのケータイストラップを集めるのを趣味にしている女の子だった。そういえば「ゆるキャラグランプリ」なるものが開催されいているという事を、僕はつい最近ニュースで知った。残念な事である…。

ゆるキャラなどというものは、そもそも地元の人だけに知られているマイナーな存在として、人知れず密かに愛されているところが、マニアには魅力だったに違いない。それが全国規模でグランプリを開催し、その様子がニュースで報道されるのだ。今では全国的に有名なゆるキャラも多数存在する。

何だか本来のゆるキャラの魅力が損なわれていっているような気がしてならない。B級グルメもそうだ。これも、地元民の間だけに有名で愛されているB級メニューだからこそ、その土地に旅行に行ったものが「○○には△△という食べ物があって、今回食べてみたんだけど…」と土産話として盛り上がるものだった。

それが今では全国各地のB級グルメ商品がこぞってグランプリ獲得を目指している有様である。「B級」と呼ばれているのに「日本一」の称号が与えられるわけである。“日本一の栄冠に輝いたB級”って…、もはやそれは“B級”じゃなくなってるだろ…。温泉地の風俗店や、地方都市の風俗など、笑えるような風俗も、今では、デリヘル等のメジャーな風俗によって、消えてしまってます。でも、利用する男性としては、可愛い女の子ばかりで、ハズレの無い方が良いんですけどね。