長崎のデリヘル・風営法について

2017年3月5日

風俗規制法ができて、風俗店への規制が厳しくなり新たな店舗を作ることが難しくなりました。お客としても、利用する上で、不便なこともありますが、変なお店でお金を無駄に使うことも少なくなたのではないでしょうか。

知らない土地の風俗街に行き良さそうなお店を探していると、客引きの人に言いくるめられて、お店に連れて行かれると、自分が行こうと思っていた風俗と違うお店に連れて行かれたり、決まったお店に行こうとしていたら、「うちは、そのお店の系列店だよ」なんて言われて、行ってみたら全然違う店で帰るに帰れず損をしたなんてことありました。

昔は、決まったお店を持たずに空いている店舗を客が来たときにだけ借りて、残り物の変な味のお酒をだし、女の子が暗い店内にペンライトを点けてやって来る、もちろん暗い店内なので女の子の顔も見えない、どんな格好してるのかも大体ぐらいにしかわからない、サービスと言えば、本番やれるような事を言い少しアソコに触るだけ、「エッチな事する?」と聞いて、「うん」と言うと、「ちょっと待ってて」と言いどこかに消えていく。

待っていると違う女の子がやって来て「私とエッチなことする?」と聞いて、お金を請求、その繰り返しを何人も繰り返し、お金がないと言うと時間ですと言われ帰されるというお店や、カードで支払うと言うと、店でカード切れないから、暗証番号聞かれて、キャッシングしてくるお店など恐ろしいお店が裏道理には沢山ありました。知らない土地で変な風俗に捕まると大変なことになります。

今でも、危ない風俗と言うのはあると思いますが、昔よりは、減って来て良かったのではないでしょうか。今、風俗と言うとファッションヘルスやデリヘルが主流ですが長崎では県条例により無店舗型のデリバリーヘルスのみ営業がおこなわれています。また、その様なお店にて優良店舗協会をつくり、悪質なお店の排除などを行われておりますが女の子の質もお店によって違います。

変なお店でお金を存しないために情報を知っておく事が大事です。知らない土地でも今ではネットなどがあるので、事前に情報を集めて風俗を利用することを勧めます。長崎で安心なお店情報は、長崎デリヘル情報・ここいくよがおすすめです。登録店舗数も多いのできっと好みの女の子を見つけることができますよ。